About RuRu❅PiRika

 

北海道の畑と青い空

 

北海道の青い空と花畑

 

 

 

ルルピリカはアイヌ語で”美しい海”という意味です。

私は、潜在意識にアクセスすることは、深い海の中に潜っていくことに似ていると考えています。
まだ知らない未知の領域。無限のエネルギーや可能性を秘めた場所。
潜在意識には、私たちが人生をより豊かに過ごすためのさまざまなヒントが眠っています。

 

なぜ、アイヌ語を選んだのかについて。
私は北海道出身で、子どもの時からアイヌ民族について学ぶ機会が多くありました。
アイヌ民族は、自分たちが使う道具や自然、動物、植物もすべて神だと考えていました。
これらすべてのものは、神が人間界にいる時の仮の姿であると信じていたからです。

 

”自分たちの身近に神はいる”

 

私はこの考え方がとても好きで、本当に身近に神はいると思っています。
(神というか、高次元の存在なんですけどね)

 

自然に感謝し、自然を愛し、自然と共に生きる。
そんなアイヌ民族の精神をルルピリカの名前に込めました。

 

感謝すること、愛すること、共に生きること。
それらはとても尊く、私たちにかけがえのないことなのです。

About RuRi

 

幼少の頃から霊感のある母にスピリチュアルなエピソードを聞いたり、
ハンドヒーリング(手当て)をしてもらっていたため、スピリチュアルな世界が身近にある環境で育つ。
また、自身も予知夢を見たり、霊的な存在に触れ、自身のハイヤーセルフに名前をつけて交流をしていた。
 
成長するにつれ、スピリチュアルな世界が”普通ではない”ことを知り、次第にスピリチュアルな世界から遠ざかっていく。
学生時代にもたくさんの予知夢や霊的な夢を見ていたが、”不思議な夢”で片づけるようにしていた。
 
大学卒業後、法律関係の仕事で社会人経験をした後に中国へ留学。
中国で、いつもそばで自分を守ってくれていた龍神(ガイド)をはっきりと感じ、その姿を確認する。
以来、龍神に名前をつけ、日常的に語りかけるようになる。
 
その後訪れたさまざまな人生の困難から、再びスピリチュアルな世界と距離をおくようになる。
 
現在の夫と出会い、夫の紹介でスピリチュアルワークに参加する。
このスピリチュアルワークをきっかけに、スピリチュアルを身近に感じるようになる。
 
第一子妊娠中、何度も不思議な夢を見たことをきっかけに、夢や潜在意識、スピリチュアルについて本格的に学びはじめる。
学びの中で、スピリチュアルな世界ではハイヤーセルフも龍神も当たり前の存在であることを知る。
これを機に、スピリチュアルが自分にとってかけがえのないものであることに気づく。
 
自身の経験と不思議な力を生かし、潜在意識カウンセラー、スピリチュアルヒーラー、夢鑑定士として活動を開始する。

 

自分の本当の気持ちに気づくこと。
自分軸と自分の領域を大切にすること。
自分自身を愛で満たすこと。

 

豊かな人生のためにはこれら3つの要素が欠かせないことを伝えながら、
より充実した人生を送るためのサポートを行っている。

静かに立つ青いスカートのサイト運営者
シンボルゲームファシリテーターのディプロマ